2009年05月30日

お料理教室が開催されました。

5月28日(木) ミツヤガーデンのモデルルームにて、ラジエントヒーターを使ったお料理教室が開かれました。

ラジエントヒーターって何?って思われているかたもたくさんいらっしゃるかもしれませんので、簡単にわかりやすくお伝えしてみます。
一言で言えば、作ったものが、とってもおいしい!!ということです。というのも遠赤効果が抜群にあるラジエントヒータだからです。

備長炭をいれてでご飯をたいたり、お肉やお魚を焼くと、とってもおいしくなりますよね。このラジエントヒーターは備長炭と同じくらい遠赤効果があるのです。
すごいすごい!!

ということで、今回はそのヒーターを使って、チーズケーキ・プリン・ピザという豪華3点盛りを作られました。

皆さんわいわい、もぐもぐとっても楽しそうに参加されていました。

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一生懸命メモをとる皆さんです。

そしてできあった料理がこちら ↓

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チーズケーキ

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プリン
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ピザ
とってもおいしそうですね〜
ていうか、とってもおいしかったです♪

カメラマンで参加したはずでしたが、ちゃっかりご馳走になってしまいました。

ラジエントヒーターにはまだまだ優れた能力が潜んでいるようです。
今後もこのヒーターを使ったお料理教室が定期的に開催される予定です。
参加してみたい!!と思われる方はこちらまでご連絡ください。

TEL:0761−51−2200(北陸リビング社)

また来月は11日(木)にもっと詳しい説明が聞ける会もあるそうです。

ご興味あるかたは、ぜひぜひご参加くださいね!!



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2009年05月16日

第1回住宅履歴整備検討委員会

「いい家をつくって、きちっと手入れをして、長く大切に使う」
ストック型住宅への転換を目指して、21世紀型環境循環型住宅の普及を促進する「長期優良住宅の普及の促進に関する法」いわゆる長期優良住宅法の6月4日に施行、認定が始まる。
住宅履歴情報パンプレット131.jpg

長期優良住宅の認定には、性能表示の一定以上の等級性能、基準以上の床面積、良好な景観形成への配慮等に加えて、引渡し後の住宅履歴の整備及び30年以上の修繕メンテナンス計画が義務付けられる。
法施行を前に、5月9日(土)弊社が所属するNPO法人住宅長期保証支援センター(以下住宅支援センター/大阪府中央区谷町1-7-4MF天満橋ビル5階)が主催する第1回住宅履歴整備検討委員会が行われた。

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検討会では、同住宅支援センターが開発中の住宅履歴整備のシステムの中間報告と、実際にシステムを運用する工務店経営者と開発者の意見交換が行われた。

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冒頭の鈴森専務理事の挨拶に始まり、国土交通省 住宅局住宅生産課 企画専門官の楢崎康英氏の「住宅履歴情報」の蓄積・活用についての説明、(財)ベターリビング 部長の米澤昭氏の情報提供、住宅履歴情報整備検討委員会 普及部会部会長 明海大学不動産学部 齊藤弘子氏が欧米の事例を交えた住宅履歴が果たす役割と必要性を訴える等、それぞれの立場から解説した。

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参加工務店は超長期先導的モデル事業採択者や長期優良住宅に取り組んでいる関西の工務店が4社、石川県からは弊社と鰍ミまわりほーむが出席した。

posted by 北陸リビング社 at 16:07 | MCCミツヤガーデンシティ・カルチャー・クラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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